記事自動生成ツール「Auto article generation」を買ってみての感想!

Auto article generation 買ってみた情報商材の紹介

こんばんは!

 

ミスターMです。

 

今夜は、記事自動生成ツール「Auto article generation」という何とも私向きのツールが発売されていましたので買ってみました。

 

実際に使ってみてよかったのか?、悪かったのか?

 

購入者目線で書いていきます。

 

記事自動生成ツール「Auto article generation」を買ってみて

いきなりですみません。

 

結果から言いますね。

 

長年、アフリエイトしている人にはいらないかなというツールです。

 

では、どれくらい長くというと私のように8年というわけではなく、月に5万円以上記事だけで稼いだことがある方となります。

 

なぜかというと、記事の書き方、構成について知っているからです。

 

では、どんな方にいいかといいますと、初心者のうちでなおかつ、どのように記事を書けばいいかわからないという方には向いているかと!

 

あと、確認したいという方にはいいかと思います。

 

ここで、とても大切なことをあなたに言います。

 

記事自動生成ツール「Auto article generation」・共起語抽出調査ツール

 

を買うだけで稼げるかというと、まったく稼げません。

 

このツールは、自動で設置すれば稼げるというものではなく。

 

アフリエイトするための記事を作成するための補助ツールになります。

 

ですから、勘違いして買われると稼げません。

 

記事を書くための「キーワード」は自分で探さないといけませんからね。

 

8980円という格安のツールにしては、かなり作りこまれています。

 

共起語を抽出してくれるのもうれしい機能です。

 

ですので、

 

・ 記事作成に悩んでいる方!

 

・ 初心者の方!

 

・ 8980円という金額は先行投資だと思える方!

 

に買ってもらいたいツールです。

 

逆に買ってはダメな方というのは

・ ノウハウコレクター(私のような方)理由は後で書きます。

 

・ 中級者の方!(アフリエイトで月に5万円稼いだことがある方)

 

・ 8980円で10万円のリターンを1ヶ月以内に求める方

 

は買うのをやめた方がいいかと思います。

記事自動生成ツール「Auto article generation」を使ってみて

こちらのソフトは、設定も簡単でした。

 

前回かったソフトが難しかったからかもしれませんが!

 

いや、それ抜きでも簡単かな?

 

ただ、ツールを使いだすまでは簡単です。

 

ただ、問題なのは、どんなキーワードで調べればアクセスあるの?

 

というところに行くのかなと思っちゃいました。

 

2019年3月にグーグルのアップデートでトレンド系をされていた方は結構、ページを飛ばされています。

 

そんな中でどのようなキーワードを選んで記事を書けばいいんだという方は多いのではないでしょうか?

 

私がしていたオンデマンドの記事も物凄くライバルが増えて、初心者にはかなりハードルが上がっております。

 

ツール自体はかなりいいものだと思いますが、いかんせん、私がまだまだ買ったばかりですので、使い切れておりません。

 

少しずつ、説明していきますね!

記事自動生成ツール「Auto article generation」を私のような人が買わない方がいい理由

これは、自分で書いた方が早いからです

 

つまり、自分で記事の構成から書きだし、見出し、まとめまで記事が書ける方は必要ありません。

 

と個人的に思います。

 

だって、AIが進んだと言っても、文章がおかしいというよりリライトするところの方が多かったです。

 

これは、自分の文章と書き方が違うからなんですよね

 

くせと言った方がいいのかな~

 

記事自動生成ツール「Auto article generation」ではできませんからね。

 

ただ、記事が書けなくて

 

という方にはキーワードを選ぶだけで上位の記事から自動で文章を書いてくれるので、参考にするにはメチャクチャいいかと思います。

 

たまたま、私が今、記事が書けない時期でないからだと思います。

 

記事が書けなくて悩んでいる時なら、本当に助かるツールだと思いますからね。

 

という事で、私のような人はこのツールはいらないと書きました。

 

ただ、8980円でこれだけのことができるツールが発売されたというのはビックリしましたけどね。

 

 

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